ウイルスバスタークラウドVer.15にしてから、Microsoft Visual Studio Community 2017でUWPアプリのデバッグができなくなった

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  • 問題
  • 更新回数: 4週前
  • 確認済み
環境:
Windows10 Pro(バージョン1803)
ウイルスバスタークラウドVer.15.0
Microsoft Visual Studio Community 2017 Ver.15.8.1

現象:
先日、ウイルスバスタークラウドをVer.12からVer.15にバージョンアップしました。
Visual Studioにて、新規作成→プロジェクト→Visual C++→Windowsユニバーサル→空白のアプリ(ユニバーサルWindows)を選択して、新規プロジェクトを作成。
Debugビルドで、x64、デバッガーの種類「ネイティブのみ」とし、編集せずにデバッグ実行すると例外が発生してエラーになる。
「shlwapi.dllで例外がスローされました。」

ところが、ウイルスバスタークラウドを終了させると、問題なくデバッグできます。

Ver.12の頃は動作していました。
なお、デバッガーの種類を「マネージドとネイティブ」にすると起動はできますが、ネイティブコードのデバッグはできませんでした。
ウイルスバスターが何かしらのアクセス制限をしていると推測します。
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ふふふも

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投稿時間: 4週前

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こんにちは。
トレンドマイクロお客さまコミュニティへの投稿ありがとうございます。

ご投稿の件につきまして、より詳しい調査が必要でございます。

お客さまのコンピュータ環境を詳しく確認するログを採取するため、メールにて弊社より投稿にお使いのトレンドマイクロアカウント宛にご案内差し上げたく存じます。

お忙しいところご不便をおかけし誠に申し訳ございませんが、サポートセンターからのメールをご確認くださいますようお願いいたします。

よろしくお願いします。